こんにちは。
サトウトシオです。
今日は中野店に入ります。
よろしくお願いいたします。


中学生くらいだったかな?
『クロコダイル・ダンディー』という映画を観ました。TV放映版です。

オーストラリアの田舎男とニューヨークの都会女性のカルチャーギャップと恋愛模様をコメディタッチに描いた映画です。

うろ覚えなのですが、作中にこんなやりとりがあります。

場面は確か、ニューヨークのパーティか何か。

ヒロインがダンディーにある人物を紹介します。
その人物は精神科医だか心理カウンセラーだかで、『誰にも言えない悩み事がある時、みんな、彼(彼女?)のところに行くのよ』と。

それを受けて、ダンディーは言います。

『おれの町ではそんな時はみんな、ナンシー(確か女性名だったはず?)のところに行くんだ』

『その人が町の人にとっては心の拠り所なのね』

『いや、彼女に話すと翌日には町中に知れ渡ってる。悩み事が悩み事にならないのさ』



なんでこんなことを書くかというと。
似たようなことがビーボ社内であったからです。

心身ともに疲れてる、なんてことをある人にこぼしたら、、、

翌週の社内ミーティングで、みんなから「大丈夫ですか?」「元気ですか?」「キャバクラ行きましょうよ!」的なことを言われました。
(ありがとうね!)

東京のど真ん中にあるビーボ社内には、オーストラリアの片田舎以上にプライバシーがありません。笑


でも、ビーボは東京の町中にこれを復活させようとしています。笑 (私見)

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監督 ピーター・フェイマン
脚本 ポール・ホーガン、ケン・シャディー、ジョン・コーネル
主演 原案 ポール・ホーガン




サトウトシオ




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