こんにちは、店長です。



人類はいつまでハイチーズを使い続けるのか。。






この突然の疑問。


ある日、中野店でワイワイとワインを飲む人たちがなにやら揉めています。みんなでリア充風に集合写真を撮ろうとしているではありませんか。


「はーい、みんな撮るよー」





「うぇーい」





「店長も入ってよ!」





「はーい」




「じゃあ行くよー」








「ハイ!チーズ!」




























「・・・what?」





「そこは1+1は?だろ?」





「え笑 それ古くない?」





「いやいや笑 ハイチーズもなかなか古いって」







僕はここで、生きてて初めて思ったのだ。

そもそも、ハイチーズってなんだ。。

ググる以下省略









スマホが1台15万する時代、AIやHeySiriだってある。コンデジだって自撮り時代に適応してきた。なのに、ハイチーズって一体、何世紀使っているんだろうか。古い。あまりにも古すぎる。時代に適応できていない。


せっかくだから、ビーボのデリで考えてみたんだ。チーズからいってみよう。



「ハイ、グリエール」

「ハイ、ダナブルー」

「ハイ、ミモレット」

「ハイ、レビノスモーク」



うーん、どれも笑えない。


やはり「ハイチー」はすごい。これで人類は笑って歴史に記録を残してこれたのだから。



「ハイ、トリナンコツ〰」

「ハイ、オリーブ〰」

「ハイ、ポルチ−ニ〰」

「ハイ、タコのマリネ エストラゴン風〰」



おや?


今しっくりきませんでした?






「ハイ、ポルチーニィ」


【ポルチーニのキッシュ 400円】

これがめちゃくちゃ出ています。ポルチーニという単語のストロング。

「ポルチーニねえ、懐かしいねえ、昔イタリアでねえ、以下省略」

という武勇伝を語り始める人や、季節的に敏感にキノコに反応する人が多いです。季節といえば、カボチャとクルミのサラダなんかもいまよく出ます。


【カボチャとクルミのサラダ 400円】



以上です。

なんか、
こういう系のブログ書くの疲れるなあ。




「ハイ、ポルチーニィ」