連続森田です。



初中野、いろいろありました(汗)。



さて中野本店はランチやってます。

ぼくが深夜勤務のあと睡眠して、

お昼にダラダラ目覚めたころ、

お店はすでに開いてます。


そこには昨夜22時過ぎまで居た

ケンタロー鈴木(こうして書くと外人ぽい)

が立っております。


社長、というとスーツ着て眼光するどく、

金のブレスレットなんかしたりして

「おお森田くん」

みたいな感じがフツーだと思ってるので、

そうゆう意味でみると、

うちの社長は全然フツーじゃないです。


だからと言って、金髪に鼻ピアスに

両腕タトゥーみたいなのでもないです。


そう、ご存知の方からしたら当たりまえ

なんですが、どこにでもいる

おっさん(もとい、おにいさん)です。


でもやっぱり言っても社長なので

仕事に関しては細かく鋭く厳しいです。

下の者に振ってまかせてふんぞり返る感じは

皆無です。


たかが入社9ヶ月あまりで社長の人物像を

語るにはおこがましいのですが、

フツーじゃないことをフツーにしている

というか、飾り立てたり大きく見せようと

したりしない。

これもだからと言って自分を卑下したり

下から下からでもありません。


中道です。


無理を感じないのです。



もうすぐ12周年。

vivo が好きでやって来てくれるみなさまに

とっても、

ぼくのように働くスタッフにとっても、

続けることの意味というか、

当たり前のことを日常にすることの

かけがえのなさ、

を、ふと感じてみる12年。


そんな気がしました。


お〜まもなく出勤!!!

しまった〜お酒の発注忘れてる!



しばらく粘土封印で(笑)

今夜もよろしくで〜す!

中野店12周年