vivo daily stand 中野本店

東京都中野駅徒歩3分!vivo daily stand中野店はフレンチデリとデイリーワイン、エスプレッソやカフェラテを提供するバルです。

カテゴリ: スタッフのひとりごと

こんにちは、店長です。

5月20日降水確率0%
雨の心配はありません。


5月17日中野本店11週年。お忙しい中、お越しいただいた皆様ありがとうございました。

正直、そんなに来ないだろうと本当に思っていました。平日で中野が本店で周年とか色々差し引いても。

それがいざ始まってみれば、openからcloseまで常にいっぱいという状況が続きましたが、沢山の方々に助けてもらって、迎えることができたと思っています。

ありがとうございます。(前半ナカムラミユキ先輩が助けてくれてなかったら終わってました、本人は思いつきでって言ってました。状況を見て、5秒で決めて、すぐにエプロン取りに行って入ってくれた時、男前でした。こんな仲間が居て幸せ者です。)

それと、来てくれた人たち大半が、良くも悪くも僕のことを知っている人たちで、ちょっと嬉しかったです。

中野前店長さんたち、社長のけんたろうさんや現高田馬場店長のゆうたさんの時のお客さんって全然来てないと思います。

ゼロじゃないのにゼロから作り上げるお店ってすごく大変です。本店だから、愛想悪い、若造、闇ブログ、噂ほど大したことない、色んな声が嫌でも聞こえてきます。

僕がどんなに真剣に考えてやっていたとしてもお客さんにはあまり関係ないし、どんなに愛想よくても悪くても、スキル的なものすごくてもすごくなくても、一日、一日、一人、一人、地道にやってくしかないんですね。

まじで時間かかります。中野店を短期間で仕上げてきた店長さんたち、すごいです。それでも応援してくれる人は居ます。頑張れないときだってあるけど、今日も頑張ります。

あっという間に、夏ですよ。
走ろうかな。

アイスは毎日食べたいですね。

フロントメモリー


こんにちは。

ご無沙汰しています早川です。

今日は久しぶりにvivo中野シフトインいたします。



すっかり夏のような暑さだったり、

かえりがけの涼しくなった夜の空気をもうすこし感じてみたくなったり、

キンキンに冷えたビールがおいしかったり、

あたらしく芽吹くものにうきうきしたり、

いい季節になりました。

めまぐるしく変わっていく毎日のなかで、

ぐずぐず考えていた事が、

ひさしぶりの顔に会ってほっと顔がほころんで、

ちっぽけなことだって気づいたり。



今日は誰と会えるかな?







出勤するときっと、店長は開口1番こういうのでしょう。

「まさみさん、あそびにきたんでしょ」

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はい、きょうも遊びにいきます。よろちくね!!








早川






こんばんは!えりこです!




11周年のイベントも無事に終わり
皆様ありがとうございました!





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忙しく楽しい素敵な1日になりました。




たくさんの方に支えられながら
12年目もよろしくお願いします!




早速のお知らせなのですが
オロロソが後1本ちょっとで無くなります。





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まだ飲み足りない方はお早めに!




そしてハーシーチョコレートが残り84個で
完全終了になります……。





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すぐ無くなってしまう予感なので
こちらもお早めにどうぞ!





こんにちは、店長です。

本日5月17日でvivo daily stand 中野本店


11周年です。


ここで少しの前の、5年間のデータをみました。飲食店がどのくらいの期間で閉めているか。

vivo daily standが今だいたいどのくらいの立ち位置なのか。


営業年数別の閉店割合
1年未満:2243件(34.5%)
1〜2年:987件(15.2%)
3〜5年:1364件(21.0%)
6〜10年:1113件(17.1%)
11〜15年:380件(5.9%)
16年以上:407件(6.3%)



開店から5年、約70%のお店が閉店しているのが現状です。体感、今はもっと飲食店の入れ替わりが激しいでしょう。

10年以上続いている要因として、色んな要素はあると思いますが、たしかなのは、コミュニケーションを通して、お客さんとvivoスタッフが丁寧に作り上げてきた信頼だと思います。

僕が中野本店の店長になってからまだ1年も経っていませんが、10年の歴史が詰まったお店に今立っていることで、その重みは毎日感じます。

記念すべき日です。
vivo daily stand社長のケンタロウさんの過去記事を。

地域の人が、老若男女を問わず集まる場所、コミュニケーションする場ですね。これは最初の中野店からも、今後どの地域に出店しても永遠に変わらないですね。ビールやワインを飲みに行こう、店員さんに会いに行こうと、利用動機は、他のお店と同じです。でもその利用動機の種類が他のお店に比べめちゃ、めちゃ多いですね。例えば、ワインを飲みに行く、料理を食べに行く、店員さんに会いに行くなんて当たり前ですよね。でも夜でもコーヒーを飲みに行く、本を読みに行く、常連さんに会う、誰かに会いに行くとか。時には雨宿りするということも。実際、トイレだけ借りに行くとか、他のワインバルに比べて多いですね。


「vivo」 の定義はコミュニティ機能を持ったバルです。しかし、会社内の見解ではバルの機能を持ったコミュニティで、主従が逆なんですね。飲食という手段を使って、コミュニティをやっているということですね。ただ、売っているのがワインなので、業種、業態としては、ワインバルと言っても間違いではないのですが、他のワインバルと違うのがコミュニティ機能を持っていることですね。説明する時、一般的には混乱するので、コミュニティ機能を持ったバルとしていますが。



今日も頑張ります。

BASE BALL BEAR  逆バタフライ・エフェクト






暑い(;´д`)!




そんな日はビーボで美味しいビールを
飲んで涼んで下さいな!




そんな私は野球観戦をしてきました!





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暑い日のビールは最高です!!! 




初めて東京ドームに連れていって
いただいたのですが良い体験でした。




ありがとうございました!





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