vivo daily stand 中野本店

東京都中野駅徒歩3分!vivo daily stand中野店はフレンチデリとデイリーワイン、エスプレッソやカフェラテを提供するバルです。

カテゴリ: スタッフのひとりごと

こんにちは、店長です。


オジイサマやオバアサマ方が、謎の銀のボールを投げあってゲームをしている。楽しそうに競って、悔しがったり、喜んでいる。

たぶんもう少し近くで眺めていたら強制参加だったろう。そのくらいフレンドリーな雰囲気で、なんだかビーボに漂ってそうな空気だった。

フランス発祥の「ペタンク」という球技らしい。コート上に描いたサークルを基点として、木製の目標球に金属製のボールを投げ合って、相手より近づけることで得点を競うスポーツですって。

ボールの直径は7.05〜8cm、重さ650〜800g。材質はステンレス鋼や鋼鉄などの金属製みたいですよ。

よく子供の頃、公園で日が暮れるまで長い時間遊んでいた。それがいつの間にか大人になるにつれて遊ばなくなってゆくのだけど、人間またこうやって公園に集まって、自然に遊ぶものなんだなあと思うと不思議です。

Google Mapを見なくても、わりとそういう場所はたくさんあるのかもしれません。はっきりとこの時間、いいなあと少年のように妄想したら、その日はすごく楽しくて、嬉しかった。

Nulbarich
ain't on the map yet


こんにちは、店長です。


昔、サッカーの試合中、前半から手を抜いたり、改善点を考えずにだらだらとプレイする、あきらめる人たちを見てきました。

試合って必ず前半と後半がありますよね。たとえ、10−0で負けていても勝っていても関係なく、ギリギリまでチャレンジはできるはずです。

あきらめてしまったものや行為には、誰も惹かれません。自分があきらめたら自分が全部腐っていきます。

こうしたいと思うことを、やめてしまうのは他の誰でもない、自分だけです。タイミングや結果、状況なんて関係ありません。何も暑苦しい精神論を言いたいわけではなく、そう思っていたほうが楽じゃないですか。

自分の中であと20秒でも試合終了していなければ、最後の一瞬までやり続けてみないと始まらないでしょう。この世には「あきらめたらそこで試合終了」という名言があるくらいですから。

僕はやるならやり続けて失敗して納得したいなー。どうせ人生の大半は失敗よ?


Boogie Mann running through
with Tavito Nanao

"Future Running"




こんにちは、店長です。


昨夜、こんな会話がありました。




「面食い?」

「イケメン好きだ?」


「その言い方最低」


「うーん、たしかに」

「じゃあ…カッコいい人が好きだ?」


「それならいい」


「面食いやイケメン好きってなんだか性格悪そうに言われてる気がするもんね笑」


「そう、小さな事だけど大事なこと」


「甘くないなあ」



さ、今日も頑張りましょー。


capsule: Sugarless GiRL


こんにちは、店長です。


昨夜、異動が決まった僕に、餞別代わりに僕のブログを真似て書いたブログをいただきました。



それではどうぞ。


※ここから僕は一字一句関与していません。



こんばんは。

店長です。

人生は美しいアルバムじゃない。
撮れなかった写真さ。

初めて聞いた時は、理解出来なかったけど、最近の僕には少しづつ理解出来るようになってきた。

飲食人として、vivoに従事しているわけだけど、その日の一番良かった場面や、時には売上。

良いところばかり思い返して、そこで満足しているのは誰でもできるだろう。

逆に僕達が見えていないところにも、お客さんの喜びや悲しみ、時には苛立ちだってあるだろう。

そこにどこまで立ち向かえるか。

ちょっと勇気がいることだけどね。

明日以外すべて燃やして、最高のコミュニティを作るために、今日も働く。


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はい、いかがでしたか?

ありがとうございました!

※選曲も僕ではありません。

TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA
明日以外すべて燃やせ feat.宮本浩次


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