vivo daily stand 中野本店

東京都中野駅徒歩3分!vivo daily stand中野店はフレンチデリとデイリーワイン、エスプレッソやカフェラテを提供するバルです。

カテゴリ: ソムリエ試験

カテゴリ追加しました。

仕事終わる→すぐ帰る→すぐ寝る

→朝早く起きて勉強

これに尽きます。


わかってると思いますが、言います。

大半は、ランチ営業、ディナー営業して帰ってきて心も身体もヘトヘトなはずです。

そんな気力も体力も底をついてる状態で勉強なんて効率悪いです。仕事終わりに勉強しても本当に少しだけにしてください。

まずは身体回復が優先です。

頑張って朝早く起きて、回復した状態で勉強しましょう。

シンプルです。記憶力が断然違います。あとはお酒を少し控えた方がいいかもしれません。

とは言っても、なかなか難しいと思います。缶ビールでも。

一杯飲む日と、飲まない日を心に決めてメリハリつけましょう。

僕はノンアルコールビール(ドライゼロ)と炭酸水でなんとか凌いでました。

勉強始めるとやはり我慢することが多くなってきてしまいますが、今年絶対受かるという気持ちさえ持ち続けていればなんとかなるもんです。

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そんなわけで、ソムリエ受験するにあたり、僕は当時、生活全てをワインに染めました。

自分は器用ではないので、環境からまず強制的にワイン一色したのです。

知識的なもの、志的なもの、スマホの待ち受けは苦手なドイツの地図など。

隙間時間は全て暗記に費やし、時間かけられるときは理解力を高める作業と、一日中ワインのことを考えていたと思います。

はっきりいって今もそのくらいやらないと近年のソムリエ試験は難しくなってきています。

本当にソムリエになりたいと思っている人は、まずは生活の小さいことから地道に工夫して変化をつけていったほうがいいです。

できない言い訳は

いくらでもできます。

やりましょ。

1月もうすぐ終わりますね。

ソムリエ試験勉強順調でしょうか。

時期的にフランス終わらせてないと、後々気持ちに余裕がなくなってきます。試験は8月、がんばりましょう。

ある程度、勉強するとこういう入門編が面白いですよ。勉強した記憶が色んな角度から強化されます。

漫画っぽくてわかりやすく

面白いです。

息抜きにどうぞ。

借りたい人は中野店長に一声くれ。

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男と女とワインの15の物語

女客「このワイン、すごく高いんじゃないかしら。だって香りが強いもの」

男客「いや、値段の確認もせずに高価なワインを勝手に選んだりはしないよ」

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ワインを飲むとき、美味しい不味いはあまり関係ありません。もちろん美味しければ最高です。経験上、飲んだ時間が大切です。

そのとき一緒に飲んだ人や、場所に強く記憶されます。ますばワインの知識より、自分でワインを選ぶより、一緒に飲む人をしっかり選びましょ。

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